丸福珈琲店監修の「ワンダ 極 超深煎りブレンド」が2017年1月10日発売!

2017年1月10日、アサヒ飲料から「丸福珈琲店」が監修した缶コーヒー「ワンダ 極 超深煎りブレンド」を新たに発売します。

創業80年以上の老舗、「丸福珈琲店」が監修する極みシリーズは、焙煎・ブレンド・ドリップにこだわった本格的な缶コーヒーです。コーヒー豆量を50%増量し、超深煎り豆をブレンドすることで、コーヒーの風味をより感じられるように仕上げました。

とにかくコクが深い!コーヒー感が強い!

「ワンダ 極 超深煎りブレンド」は、コーヒーのコクの深さ、強さを際立たせるために、コーヒー豆量を50%多くして、いままでの深煎りを超える、「超深煎り豆」を味わいやすいよう、バランスよくブレンドしています。

缶コーヒーに「味の濃さ」を求める人が、満足できるような缶コーヒーを目指しました。缶コーヒーに物足りなさを感じていたという人は、試しに飲んでみてはいかがでしょうか?

ミルクと砂糖がさらに味を引き立てる

超深煎りブレンドに程よく、ミルクと砂糖を加えたことで、ブラックコーヒーでは出せない、マイルドな中にも凝縮されたコーヒーの風味を感じられるようになっています。コーヒー・ミルク・砂糖の織りなす複雑な味は、繊細な味覚を持つと言われている、日本人のために徹底的に味を追求した、日本人のための缶コーヒーだと言えます。

老舗珈琲店「丸福珈琲店」とは

昭和9年、大阪「新世界」に開業した「丸福珈琲店」は、独自開発の抽出器具と「深煎りの極み」と呼ばれる焙煎法で濃厚でコク深く、しかし後味はサッパリとした、コーヒーを提供しコーヒー好きな人たちに愛され続けています。

「ワンダ 極」のシリーズは、「丸福珈琲店」監修によって、本格的なコーヒーを缶コーヒーで楽しめると人気のシリーズです。

極みの老舗のここがすごい!

ワンダ 極に使われている、コーヒー豆は毎日の気温や湿度などに合わせて、焙煎度合いを調整して、色・香が好ましい状態かチェックしながら丁寧に焙煎しています。

これが、丸福珈琲点が長年かけて研究し、みつけた焙煎法「深煎りの極み」です。さらに、ドリップ方法は、コーヒー豆を浸漬状態にして、濃厚な味を引き出す「浸漬ドリップ」を採用しています。

濃いめが好きなら飲んでみる価値あり?

(創業80年以上の老舗、「丸福珈琲店」が監修する「ワンダ 極み」シリーズに、2017年1月10日新たに「ワンダ 極 超深煎りブレンド」が新発売します。

コーヒー豆量を50%多くして、超深煎りコーヒーの出す味の濃さ・深いコクがミルク・砂糖と程よいバランスの中に感じられる缶コーヒーに仕上がっています。大きさは、スチール缶185g、希望小売価格115円(税別)です。

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